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SHUTO LOOKS

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スイス・山岳
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パリ・パンテオン前の通り
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京都・八坂の塔
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パリ・噴水のほとり
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パリ・エッフェル塔交差点
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パリ・エッフェル塔
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スイス・山岳

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STANDARD + WARM

SHUTO LOOKS 2本セット(STANDARD + WARM)

$59.00 $65.00

2本まとめて ¥1,000 お得。SHUTO LOOKS の LUT 2本をセットにしました。

どんな素材にも合わせやすい STANDARD と、光の温かさを引き出す WARM。シーンや気分で使い分けられる組み合わせです。

  • SHUTO STANDARD:シネマティックで鮮やかな、日常使いのベースグレード。風景・街・旅・人物まで被写体を選びません。
  • SHUTO WARM:温かみのある、落ち着いたシネマティックな色味。朝や午後の自然光、夕暮れ、ベージュやブラウン基調の街並みに。

対応する素材
ソニーの S-Log3 / S-Gamut3.Cine で撮影した素材向けです。Rec.709 への変換を含むので、変換用の LUT は重ねずに、Log のまま当ててください。他社の Log 素材は、DaVinci Resolve の Color Space Transform(CST)で S-Gamut3.Cine / S-Log3 に変換してから適用できます。

同梱内容(zip でお渡し)

  • SHUTO_STANDARD_v1.cube(65×65×65)
  • SHUTO_WARM_v1.cube(33×33×33)

対応ソフト
DaVinci Resolve / Premiere Pro / Final Cut Pro / CapCut ほか .cube 対応ソフト

ライセンス
買い切り・永続ライセンス。個人利用・商用利用(クライアントワークを含む)が可能です。LUT ファイルそのものの再配布・再販売はご遠慮ください。

各 LUT の Before / After 作例とインストール手順は、SHUTO STANDARD・SHUTO WARM の商品ページをご覧ください。

他の LUT を見る
ファイル形式
.cube(3D LUT)
ライセンス
個人利用・商用利用が可能
お渡し方法
ご購入後すぐにダウンロード

対応ソフト

  • DaVinci Resolve
  • Premiere Pro
  • Final Cut Pro
  • CapCut
同梱内容

次の 2 本の LUT がまとめて含まれます。

DETAILS

商品の詳細

インストール手順

DaVinci Resolve(おすすめ)

1. LUT を読み込む
画面右下の歯車「プロジェクト設定(Project Settings)」→「カラーマネージメント(Color Management)」→「ルックアップテーブル(Lookup Tables)」の「LUT フォルダーを開く(Open LUT Folder)」→ 開いたフォルダにダウンロードした .cube ファイルをコピー →「リストを更新(Update Lists)」を押します。

2. カラー設定を確認する
同じ「カラーマネージメント」で、カラーサイエンスが「DaVinci YRGB」、タイムラインカラースペースが「Rec.709 Gamma 2.4」になっていることを確認します。「DaVinci YRGB Color Managed」や ACES を使っていると、LUT の前に別の変換がかかり、色が崩れる場合があります。

3. LUT を当てる
カラーページを開き、S-Log3 のクリップを選択 → ノードエディターでノードを右クリック →「LUT」→ 購入した LUT を選択します。露出やホワイトバランスの調整は LUT より前のノードで行い、LUT のノードを最後に置くのがおすすめです。

4. ほかのメーカーの Log 素材の場合
DaVinci ResolveのColor Space Transform(CST)で、入力色空間・入力ガンマには撮影素材の元の設定を指定してください。
出力色空間をS-Gamut3.Cine、出力ガンマをS-Log3に設定し、その後に本LUTを適用できます。
仕上がりは素材によって異なるため、露出やホワイトバランスを調整してください。

5. うまくいかないとき
当てた直後に画が暗く沈む・色が濃すぎる場合は、素材がすでに Rec.709 に変換されている(変換用の LUT を当てている/カメラ側で Rec.709 で撮影している)か、手順2の設定が違っている可能性があります。

その他のソフト(いずれも Log のまま、変換用の LUT を当てずに直接適用してください)
Premiere Pro:Lumetri カラー → クリエイティブ → Look のドロップダウン → 参照から読み込み
Final Cut Pro:Custom LUT エフェクトを追加 → Choose Custom LUT → .cube を選択
CapCut:調整 → カラー → LUT → ローカルから .cube をインポート

ライセンス詳細

ご利用いただけます
・個人利用(SNS 投稿・vlog を含む)
・商用利用(クライアントワークを含む)
・期間の定めのない永続ライセンス

ご遠慮いただいています
・LUT ファイルそのものの再配布・再販売・譲渡
・他のクリエイターへのファイル共有(同一スタジオ・チーム内での共有は可)

QUESTIONS

よくある質問

手持ちのカメラで使えますか?
ソニーのカメラで、ピクチャープロファイルのガンマに S-Log3、カラーモードに S-Gamut3.Cine を選んで撮影した素材に使えます。ソニー公式のヘルプガイドで両方を選べると確認した機種: FX3・FX30・FX6・α7S III・α7 IV・α7 III・α7C II・α7R V・α1・α6700・α6400・ZV-E1・ZV-E10 II。ここにない機種も、この2つを選べれば同じように使えます。
スマートフォンで撮影した素材にも使えますか?
Log 撮影に対応したスマートフォンの素材の場合は、DaVinci ResolveのColor Space Transform(CST)で、入力色空間・入力ガンマには撮影素材の元の設定を指定してください。出力色空間をS-Gamut3.Cine、出力ガンマをS-Log3に設定し、その後に本LUTを適用できます。仕上がりは素材によって異なるため、露出やホワイトバランスを調整してください。通常の(Log ではない)撮影モードの素材にそのまま当てると変換が二重にかかり、暗く沈んだ色になります。.cube は CapCut など、読み込みに対応したアプリでも適用できます。
どのカメラの Log 素材に合わせて作られていますか?
ソニーの S-Log3 / S-Gamut3.Cine で撮影した素材に合わせて作成しています。変換用の LUT を当てずに、Log のまま直接適用してください。すでに Rec.709 へ整えた素材に重ねると変換が二重にかかり、暗く沈んだ意図しない色になります。パナソニックの V-Log やキヤノンの C-Log など他社の Log 素材の場合は、DaVinci ResolveのColor Space Transform(CST)で、入力色空間・入力ガンマには撮影素材の元の設定を指定してください。出力色空間をS-Gamut3.Cine、出力ガンマをS-Log3に設定し、その後に本LUTを適用できます。仕上がりは素材によって異なるため、露出やホワイトバランスを調整してください。
書き出したあとに色が変わって見えるのはなぜですか?
書き出し設定のカラースペースが編集時と異なっている場合に起こります。タイムラインと書き出しのカラースペースを揃えてお試しください。