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SHUTO LOOKS

言語
通貨
パリ・パンテオン前の通り
パリ・パンテオン前の通り
パリ・パンテオン
パリ・パンテオン
パリ・石造りの街角
パリ・石造りの街角
パリ・霧の中の人たち
パリ・霧の中の人たち
パリ・噴水のほとり
パリ・噴水のほとり
パリ・エッフェル塔
パリ・エッフェル塔

パリ・パンテオン前の通り

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Warm cinematic look

SHUTO WARM

¥4,700

撮影した素材を、温かみのある、落ち着いたシネマティックな色味に。柔らかな光や、どこか懐かしい空気感を引き出すことを目指して作成しました。

合う映像
街・スナップ、旅・Vlog、日常、人物・ポートレートなどに。特に、朝や午後の自然光や夕暮れ、ベージュやブラウンを基調とした街並みなど、光の温かさや穏やかな雰囲気を活かしたい映像におすすめです。

対応する素材
ソニーの S-Log3 / S-Gamut3.Cine で撮影した素材向けです。Rec.709 への変換を含むので、変換用の LUT は重ねずに、Log のまま当ててください。

ほかのメーカーの Log 素材
DaVinci ResolveのColor Space Transform(CST)で、入力色空間・入力ガンマには撮影素材の元の設定を指定してください。
出力色空間をS-Gamut3.Cine、出力ガンマをS-Log3に設定し、その後に本LUTを適用できます。
仕上がりは素材によって異なるため、露出やホワイトバランスを調整してください。

ライセンス
買い切り・永続ライセンス。商用利用(クライアントワークを含む)にも対応しています。

他の LUT を見る
ファイル形式
.cube(3D LUT)
ファイル名
SHUTO_WARM_v1.cube
格子サイズ
33×33×33
サイズ
739 KB
バージョン
v1.0
ライセンス
個人利用・商用利用が可能
お渡し方法
ご購入後すぐにダウンロード

対応ソフト

  • DaVinci Resolve
  • Premiere Pro
  • Final Cut Pro
  • CapCut
同梱内容
  • SHUTO_WARM_v1.cube .cube(3D LUT)

DETAILS

商品の詳細

インストール手順

DaVinci Resolve(おすすめ)

1. LUT を読み込む
画面右下の歯車「プロジェクト設定(Project Settings)」→「カラーマネージメント(Color Management)」→「ルックアップテーブル(Lookup Tables)」の「LUT フォルダーを開く(Open LUT Folder)」→ 開いたフォルダにダウンロードした .cube ファイルをコピー →「リストを更新(Update Lists)」を押します。

2. カラー設定を確認する
同じ「カラーマネージメント」で、カラーサイエンスが「DaVinci YRGB」、タイムラインカラースペースが「Rec.709 Gamma 2.4」になっていることを確認します。「DaVinci YRGB Color Managed」や ACES を使っていると、LUT の前に別の変換がかかり、色が崩れる場合があります。

3. LUT を当てる
カラーページを開き、S-Log3 のクリップを選択 → ノードエディターでノードを右クリック →「LUT」→ 購入した LUT を選択します。露出やホワイトバランスの調整は LUT より前のノードで行い、LUT のノードを最後に置くのがおすすめです。

4. ほかのメーカーの Log 素材の場合
DaVinci ResolveのColor Space Transform(CST)で、入力色空間・入力ガンマには撮影素材の元の設定を指定してください。
出力色空間をS-Gamut3.Cine、出力ガンマをS-Log3に設定し、その後に本LUTを適用できます。
仕上がりは素材によって異なるため、露出やホワイトバランスを調整してください。

5. うまくいかないとき
当てた直後に画が暗く沈む・色が濃すぎる場合は、素材がすでに Rec.709 に変換されている(変換用の LUT を当てている/カメラ側で Rec.709 で撮影している)か、手順2の設定が違っている可能性があります。

その他のソフト(いずれも Log のまま、変換用の LUT を当てずに直接適用してください)
Premiere Pro:Lumetri カラー → クリエイティブ → Look のドロップダウン → 参照から読み込み
Final Cut Pro:Custom LUT エフェクトを追加 → Choose Custom LUT → .cube を選択
CapCut:調整 → カラー → LUT → ローカルから .cube をインポート

ライセンス詳細

ご利用いただけます
・個人利用(SNS 投稿・vlog を含む)
・商用利用(クライアントワークを含む)
・期間の定めのない永続ライセンス

ご遠慮いただいています
・LUT ファイルそのものの再配布・再販売・譲渡
・他のクリエイターへのファイル共有(同一スタジオ・チーム内での共有は可)

QUESTIONS

よくある質問

スマートフォンで撮影した素材にも使えますか?
Log 撮影に対応したスマートフォンの素材の場合は、DaVinci ResolveのColor Space Transform(CST)で、入力色空間・入力ガンマには撮影素材の元の設定を指定してください。出力色空間をS-Gamut3.Cine、出力ガンマをS-Log3に設定し、その後に本LUTを適用できます。仕上がりは素材によって異なるため、露出やホワイトバランスを調整してください。通常の(Log ではない)撮影モードの素材にそのまま当てると変換が二重にかかり、暗く沈んだ色になります。.cube は CapCut など、読み込みに対応したアプリでも適用できます。
どのカメラの Log 素材に合わせて作られていますか?
ソニーの S-Log3 / S-Gamut3.Cine で撮影した素材に合わせて作成しています。変換用の LUT を当てずに、Log のまま直接適用してください。すでに Rec.709 へ整えた素材に重ねると変換が二重にかかり、暗く沈んだ意図しない色になります。パナソニックの V-Log やキヤノンの C-Log など他社の Log 素材の場合は、DaVinci ResolveのColor Space Transform(CST)で、入力色空間・入力ガンマには撮影素材の元の設定を指定してください。出力色空間をS-Gamut3.Cine、出力ガンマをS-Log3に設定し、その後に本LUTを適用できます。仕上がりは素材によって異なるため、露出やホワイトバランスを調整してください。
書き出したあとに色が変わって見えるのはなぜですか?
書き出し設定のカラースペースが編集時と異なっている場合に起こります。タイムラインと書き出しのカラースペースを揃えてお試しください。